昨日は4耐見て良いなと思ったけど、やっぱり8耐ですね!
あの、ピリピリな感じ、やっぱり8耐です。
なんせ、チームの人員であったり予算規模が全く違います、だからライダーとしてライディング出来る事は本当に光栄です。
8耐だけは、自分の為じゃなく、チームの一員として頑張るんです。
ワークスチームはその戦いがあり、プライベートチームはまた、戦いがあります。
めっちゃ賑やかなバックヤードにいる全ての人が8耐に関わっていて、ゴール後は最高の雰囲気になります。
また、あの場に戻りたい。
その気持ちが強くなりました。